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2006.05.30

爽やかな初夏は・・・

例年なら5月というのはいちばん気持ちの良い季節のはず。なのに今年は初夏をどこかに置き忘れたかのような天候。冬の寒さがなかなか去らず、いつのまにかじめじめと梅雨のような日が続いている。それでも今日は、気持ちのよい一日だった。こんな日こそ、夏の西日対策に買っておいた「すだれ」を下げることにしよう。

ヒートンをつけたり、「すだれ」の幅詰めをしたり、もっと大変かと思ったがそれほどでもなく作業は完了。今日のような天気の日にはきつすぎる西日がずいぶんとやわらかくなった。タタは巻き上げる紐が気に入った様子で遊んでいる。サーミーの仕事部屋も西に面した窓があり夏にはとても暑くなるのだが、今年は伸びた隣家の木の枝が日差しを和らげてくれそう。

「いぐさ」に「すだれ」。畳のない家としては、最高のジャパネスク。夏の準備、整いました。

思えば今年の5月というのは、天気もよくなければ、別れもあり、気分のすぐれない月だった。来月はサーミーの生れ月。梅雨というおまけもあるけど、今月よりはきっといい月になることだろう。5月も明日でおしまいだ。

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2006.05.29

タイ文字カード

M0605291

私が長いこと使っているタイ語の教科書は「キーワードでおぼえる!やさしいタイ語会話」(山田均)という本。カバーもなくなり、中はバラバラになってしまった。これだけ使っているのに、タイ語の方は・・・・ちょっとなさけないけど、ちょっと勉強しないとその間にすっかり消え去ってしまうので、はぁ。それでも何とか少しずつは前進していると思うのだが。

これからタイ語を勉強しようという人には、このテキストがいちばんいいと思う。サーミーにも「タイ語の勉強を始めるなら、この本を貸してあげるね」と言ってある。でも最近改訂版が出たようなので、それを買うように言い直そうかな。

この本についている下敷きは本当に便利で、何枚もコピーしていろんなところにはさんでいる。(hさんもご愛用の様子!)子音字が色別になっていて、ビジュアル的にもわかりやすい。ところが、コーカイのポスターを手に入れてから、不都合が。色が違うのだ。山田先生の下敷きは、高子音字が赤、中子音字が緑、低子音字がグレー。ところがポスターの方は高子音字が緑、中子音字が赤、低子音字が青。壁に張ってあるコーカイ表で確認する度・・???・・・。

M0605292_1 そこで、コーカイ・カードを作り直した。新・旧のカードがこれ。赤枠、緑枠、枠無しが旧(山田バージョン)。そして、緑文字、赤文字、青文字が新(ポスターバージョン)。これで???がなくなったけど、捨てるのがもったいなくて、まだ取ってある。引っ張り出してきて比べていたら、トランプでもやってると勘違いしたか。タタが飛んできた。

そうだ、さっきTシャツを着せてそのままにしていたんだっけ。脱がせてあげるね。一緒にタイ語の勉強をしない?

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2006.05.28

昨日の夜は、わりあい早くから眠くなって、眠くなって・・・。12時前には眠っていた。

ところが、2時10分に目が覚めて、なぜかそれからずっと眠れず。結局朝までずっと起きていた。時間を無駄にしないようにと、「もっと頭を鍛える大人のDS」についているDr.マリオ、「細菌撲滅」を延々とやってた。これじゃ時間の無駄だと気がつき、やはりDSの「THE イラストパズル&数字パズル」にかえて、数字パズル、いわゆる数読をやり始めたら、眠いのに眠れない時はうまくいかない。同じ数字を使ってるのに気がつかず、うまくいかない。さてそれではと、タイ語の教科書を持ってきて、「母音記号をともなわない独立した1字の高子音字、あるいは中子音字からなる音節と低子音字で始まる音節の2音節を含む場合の声調変化」について勉強しはじめた。一応、理解はできるんだけど、実際に行動に移せるかどうかは別。高子音字、中子音字、低子音字の区別がきちんとできていないことに気づき、「ก ไก่ 中子音字 ข ไข่ 高子音字、ค ควาย 低子音字・・・」と言いはじめたら、すごく眠くなった。けどもうすでに朝。サーミーも起きはじめたし、猫たちも行動を開始している様子。このまま起きちゃえ!やっぱり、DSなんかで遊ばないで、タイ語の本を読めば眠れたんだ。次はこの手でいこう!

今日は日曜日、例の「日本語」の講習会。講義の間や昼食の間はなんともなかったけど、帰宅したら眠くなってきた。まずい!夕飯までちょっと寝ようかな。でもそうすると、また夜眠れなくなっちゃうかな・・・。そうだ、DSでもやることにしよう。いや、PS2のヤンガスにしようかな。間違ってもこんな時、タイ語の勉強はしない方がよさそうだね。

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2006.05.26

やっぱり気になる

だいぶ前のこと。お昼ごはんを持ち寄って、みんなで食べる機会があった。日本語の教え方を指導してくださるM先生を囲むプチ昼食会だった。

みなご自慢の料理を作ってきた。ひとりが先生に「これ、いただいてください」といって差し出した。「いただいてください?」口に出さなくてもよかっただろうに、つい口をついて出ていた。さらに、「『召し上がってください』でしょ?」とまで、言ってしまった。

そして思い出した。さらにもっと前のことだけど、珍しくテレビを見ていたら、日本語に関する番組をやっていた。最近ずいぶんとこの手の番組があるようだけど、実はほとんど見ることはない。それがたまたまつけたらやっていて、何かしながらだったけど、なんとなく見ていた。その中で、若手芸人だったか、やくざの手下だったかが、師匠か親分について「もう、ごはんは食べたかな?」と仲間に聞く場面のこの言葉を敬語に直せと、まあそんな内容のクイズだった。正解はもちろん「もう、ごはんは召し上がったかな?」なんだけど、これにかみついたのが、D夫人。「あんなこわい顔をした人が『召し上がる』なんて言葉を使うのは変だわ。せめて、『いただく』くらいでなくちゃ』といった内容のコメントをしていた。

プチ昼食会に戻れば、そういえば、最近この「いただいてください」というのを聞くような気がすると思った。サーミーに聞いてみたら、やはり、よく耳にする気がするという。お呼ばれしたうちで遠慮している自分の子どもに「いただきなさい」というのはわかるけど、「お坊ちゃま、いただいてください」というのはねぇ。

「いただく」は謙譲語。みんなの日本語では50課で勉強する。それだけ難しいともいえるけど、日本人ならちゃんと使ってほしかったな。大の大人に向かって、日本語を直しちゃった私もいけなかったけど。

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2006.05.22

トベラ

昨日の「日本語学習支援ボランティア講座」、M先生が庭の木の枝を少し折って持って来られた。「この名前はなにかしら?」受講者総動員、ああだこうだ言ってたが、みんな自信なさそう。枝から出たこぶみかんのような葉に白い花。その香りがまるで、ジャスミン。ところがこれはジャスミンではないと、みんなの意見。名前はともかく、その香りが気に入って、講義の間、ずっと嗅いでいた。

講義終了間際、Oさんが「思い出した。トベラです。」そうか、トベラって言うのか。

さて、「トベラ」って、何語?と思って調べてみたら、なんと日本語。節分にこれを扉にはさんで魔よけとしたことから「扉の木」トビラ→トベラとなったらしい。白い花はとてもいい匂いだが、根っこはかなり臭いらしい。

さて、講義の間中、ずっと嗅いでいたからか、夜になってもこの「トベラ」(私にとってはジャスミン)の匂いがずっとしている。あの小さな枝は下の部屋においてあるから、この部屋でその匂いがするはずはないし、サーミーに聞いてもそんな匂いはしないという。やっぱり、匂いの粒子(?)は鼻粘膜に長いこと付着しているのだなぁと思った。さもなければ、(ある種の)匂いの記憶は簡単には消えず、あたかもそこにまだあるかのように脳は認識するのだろう。日付が変わってもジャスミンの香りが消えることはなかった。

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2006.05.19

リベンジ・・(?)

「世界でいちばん大きなホームセンター(?)」とかへ、また行って来た。前回入れなかったアジア風超スーパー銭湯は今日も見送りで、その近くにあるこれまた大きなショッピングセンターへ。

前回行ってその品揃えが気に入ったサーミーのリクエスト。やっぱり広い。今日は前回見なかったところもゆっくり見た。この系列の店はわりあい近くにもあるけど、これほどの品揃えではない。あちらこちらを回って喜んでいるサーミーをよそに、私はウッド・デッキの作り方なんていうDVDを見ていた。ちょうど木材のコーナーで流れていたもので、大工仕事をやろうなんて露ほども思わないけど、こういう過程で作られるのかと、興味深かった。

隣の駅前にある「某スーパーマーケット+モール」へも足を伸ばす。このスーパーも近くにあるけど、ちょっと違う店みたい。新しくて気持ちがいい。スーパーは同じようなものだけど、専門店が入っているモールは、(大きな)書店あり、(大きな)CD屋あり、(有名な)ブランド・ショップあり・・・。雑貨や小物のお店がたくさんあって、時間のたつのがあっという間だった。

最近お気に入りの「はなまるうどん」があったので、今日はここで食べて帰ろうということに。私はここの「ぶっかけ」が好きなんだけど、同じうどん玉の量なのに「かけうどん」とずいぶん値段が違う。「かけうどん」の小が105円なのに、「ぶっかけ」の小は294円。今日は思い切り食べたかったので、「かけうどん」の大(315円)に挑戦。ところがサーミーの協力を得られず、あわや玉砕。やはり多すぎた。でも、ゆっくり時間をかけて全部食べた。小さいお皿を借りて、おしょうゆをかけてプチぶっかけ気分。とてもおいしかったです。

ところが!今はなまるうどんの web site を見てみたら、なんと「しょうゆ」というメニューがあったので、びっくり。この「しょうゆ」というのは、今日の店にも前回の店にもなかった。ある店とない店とあるのかもしれないけど、この「しょうゆ」(小)は「ぶっかけ」より安い189円。これはまた、はなまるうどん見つけて食べなくちゃ。近くにないのが、残念。

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2006.05.18

バンコクでも使える!

M060518

5年近く使ったケータイを変えた。特に不満はなかったのだが、バッテリーの持ちが悪くなってきたし、ポイントもずいぶんたまっていたので、買え時かなと思っていたら、「海外でも使えるケータイ」がずいぶんと小さくて可愛いので欲しくなってしまった。

愛猫タタのせいで、タイへ行く予定などまったく立っていないけど、これを持って行ったらとても役立つだろうな。ちょっと行きたくなったのも事実。だけど、タタのことが心配で、置いていけそうにもないな。

今までのケータイの着信音は、昔の黒電話の音を使っていた。新しいケータイにはイマドキのメロディの着信音しか入っておらず、ここはちょっと気に入らない。どうせなら「猫の鳴き声」にでも変えてしまおうといろいろやってるけど、うまくいかない。試行錯誤の日は続きそう。

・・・続き・・・

M0605182今度のケータイにはカメラがついてる(あたりまえか!) おもちゃのカメラよりもおもちゃみたいだけど、せっかく  だから、タタを撮ってみた。シャッター音にびっくり!何枚か撮ったうちの、それでも少しは可愛いこの写真を待ち受けに使っています。

「猫の鳴き声」の着信音は見つからなかったけど、タイの国歌を発見。もちろん、使ってます。

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2006.05.14

ある試み

เกียววา ฮาฮาโนฮิ    โตเกียว โน โยโยกิเดวา ไทยเฟซทะเวิลงา โอโกนาวาเรเทรุ   อาซาโนอุชิวา อาเมดางา โงโงนีวา ยางดะโยดะ มินณา ทาโนซิงดาขะนะ     นิโอนโง โอ ไทยโมจิเด ขะขุโนวา โทเทโม ไทเหนเดซุ

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2006.05.08

母と娘たちの悪戦苦闘

部屋を片づけていたら、古いファイルを見つけた。それは23年前に私たち姉妹が記録したもので、タイトルは「母と娘たちの悪戦苦闘」

1983年の8月30日。誕生日の数日後、母は突然のくも膜下出血で入院した。母が搬送された病院は完全看護ではなく、誰かが付き添わなくてはならなかった。私たち3人の姉妹は交代で母の元にいることになり、その連絡用にと下の妹がノートを用意した。母の病状やこれからの不安などそのときの様子が書かれていたそのノートを、当時のワードプロセッサー(私が一番初めに手に入れた東芝のRUPO)で打ち直したものだ。

それは母の初めての入院で、その後入退院を繰り返すことになったが、その時はわりあいよくなって家に帰ることができた。そのはじめの入院の付き添いさんを頼むまでの3週間ほどの記録だが、ここにコピー用紙で69枚もある。手術後の頭に包帯を巻いて動けなくなっている母、その後も以前とは違う母に対する不安。それでも時折見せる期待の症状。これからの覚悟。そんなものがこの中にはある。退院してからも以前のようにディズニーランドへ行くことができたし、この中で書かれている不安は、その直後すぐには現実とはならなかったが、最終的には入退院を繰り返し、病状もそれにつれて重くなっていった。1991年の冬、母は入院先で亡くなった。

このノートの中で、はっきりしない意識の中、母は「何を書いているの?」と何回も聞いている。その度に「お母さんの病気が治ったら見せてあげるね」と答えている。実際に母が退院して、家に戻り、このファイルを見せた時、一生懸命に母は読んでいた。読み終わって、「本当に私たち、大変だったのね。」と言った。「どんなふうだったか、様子がわかってよかった」

母に渡したファイルは、今手元にあるこれを複写コピーしたものだったが、このオリジナルは、実は、感熱紙に打ち出したもの。20年以上たつのに、まだ字が読めることは驚きだか、この文書のフロッピーはもう読み取ることができない。それならば、まだなんとか読めるうちに、PCに打ち込んでおこう。・・・と言うことで、ここ数日私は「少年ヤンガスと不思議のダンジョン」もさることながら、キーボードを叩きっぱなしなのです。

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2006.05.06

こんな一日

できれば平日に来ようと思っていたのだが、ゴールデンウィークにまだひっかっかっている土曜日に来たのが、やはりまずかった。バリ風のプールがあるというのでぜひ利用してみたかったのだが、「ヒーリングヴィラ印西」という、いわばスーパー銭湯。なんと入場制限をしているほどの盛況振りだった。そんなこともあろうかと、「今日は下見のつもりさ」なんてサーミーはうそぶいていたけど、足湯だけは楽しんできた。バリ風プール、いずれ、リベンジ!

ここは、延々と連なるモールになっていて、ヒーリングヴィラに振られても、十分遊び甲斐があった。安い「落語」のCDを買おうと思っていた私は、「DAISO」を見つけて大喜び。でも、お目当てのCDはなくて、ちょっとがっかり。隣の「マツキヨ」では、私の町では1000円くらいで売られている常備薬がなんと698円で売られているのを見つけ、大喜び。サーミーは大好きな「はなまるうどん」を見つけ、これまた大喜び。でもかけうどんにぶっかけと、2杯も食べたのは「私」。

さらに、世界で一番大きいというホームセンター。隣接する「ジョイフル本田」にも足を伸ばしてみた。テレビ番組でチンパンジーと犬が買い物をしていたところだ。「ジョイフル本田」はいろんな店を知ってるけど、たしかにすごい!メチャクチャ広い。最後は疲れてしまって、「Art & Craft・・・」との看板に、「私はパス。ここで休んでるから、ひとりで見てきて」と、敗北宣言。サーミー一人で出かけていったが、ほどなく帰ってきて、「キルトのコーナーがあるけど、どうする?」それは是非見なくちゃ。ビーズのブースや、キルトのブース・・・。これはすごい。てっきり絵画や装飾品だけだと思っていたら、なんとこんなに素敵なものがたくさん。敗北宣言を取り消し、またここで夢中になってしまった。

キルトのブースには壁一面に何枚もキルトがかかっていた。店員は誰もいなかったので、いちばん大きなキルトは、めくって裏まで見せていただいた。誰かに注意されるかと思ったけど、全然、そんな心配はいらなかった。キルトは、展覧会などで見たことがあるけど、さわることなどできないから、裏がどんな風になっているのか、興味津々。初めて見た。やはり私のとは違ってきっちりしていた。こんなところなら何時間いても苦にならない。製図道具を見ていたサーミーが戻ってきて、「行かなくてもいいって言ってたのに」と笑う。千葉県在住の私の好きなキルト作家、斉藤瑤子の猫のお財布のキットを売っていた。可愛いので欲しくなったけど、生地なら山とあるからやめておいた。

こんなにたくさん見たのに、実はこのすぐそばにJUSCOがあって、それもまたものすごい規模なんだそうだ。だけど、今日はもう無理。次回の楽しみにしよう。家では猫たちが待ってるし、そろそろ帰らなくちゃ。

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2006.05.01

連休の予定

連休は「キルト」と「本」と決めていたのに、それに「ゲーム」と「サーミーの看病」が加わってしまった。もっとも最後のはたいしたことなく終わったが。

今日は「本」のお話。

「不実な美女と貞淑な醜女」ロシア語通訳の米原万理が書いた本。私の日本語のM先生が薦めて下さった本。今、これを読んでいる。地域の交流協会のパーティで「ほんの少しでも英語が話せれば即、通訳」というレベルの通訳を務めたことがあった。でももうこりごり。自分の言いたいことは言えず、ストレスがたまるばかり。そのときのことを思い出したりしながら読んでいるが、なんと大変なこと。そろそろ、表題の章に近づいてきた。読後感はまた後で。

タイ語の勉強もしなくちゃねということで、連休前に届いたこの本のことも。

M0605012

CDと一緒に届いたこの本。CDは名前だけで絶対に購入してしまううちの一人、Sue Thanapol เสือ ธนพล の"The Acoustic Collection" と、赤い帽子のต้อย หมวกแดง の3枚目のアルバム。そしてทางช้างเผือก [มานะ มานี ปิติ ชูใจ] というこの本は、小学生向けのタイ語教科書「マーニーとマーナ」の続編のようだ。詳しくはこちらを。

บทที่ ๑   第1章
มานี     マーニー
มานี มี ตา  マーニーの目
กา       カラス
กา มี ตา   カラスの目
อา      叔父さん
อา มี ตา   叔父さんの目

なんていう退屈極まりないのに比べて、先日届いた本は

"โฮ่ง! โฮ่ง!" เจ้าโตเห่าเสียงกระโชก จนมานีต้องเงยหน้าขึ้นจากหนังสือการ์ตูน ขญะนั้นเป็นเวลาบ่ายแก่ๆ・・・。 わからない単語は盛りだくさんだけど、こちらの方が面白そう。タイ人友Kの助けを借りれば怖いものなしのはず。ちょっと困ってるのは、連休中は彼女と会う予定のないこと。質問を書き出しておこうっと!

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4月の猫

4月のカレンダーの猫がとても可愛くて、それを見たサーミーは持ち歩けるように写真にプリントしてほしいという。自分でやればと思いながらも、その可愛さに私もPCに取り込んでおこうと思った。
それがこの猫。タタも可愛いけど、この猫も・・・いえいえ、タタのほうが可愛いよ。

M0605011

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